東京滞在4日目。
今日はとびきり早起きして、7時前の地下鉄に乗って移動開始。

電車に揺られること1時間強。

次第になんか見慣れたような、山間の景色になってきたぞ? と思ったら到着したのはこちら。

西武秩父駅です。

来年、2018年4月に開催される 明美ちゃん こと岡部明美さんの3days秩父ワークショップの下見に行ってきました。

岡部明美 アナテース公式サイト|ワークショップ

秩父の町を見下ろせる高台にあるホテルを会場にして、2018年の4/13〜15に開催されます。

山並みの向こうには両神山が見えてました。

春になると芝桜が美しい羊山公園から見る、武甲山には雪が積もってました。

主催チームの皆さんがユニークな企画を考えてますよ。

わたしもスタッフとしてお手伝いすることになってます。

開催時期には桜や春の花々が期待できそうですよ。

春のぽかぽかした陽射しの元での秩父ワークショップ楽しそうです♪

明美ちゃんのワークショップに参加してみたいという方、お待ちしてまーす。

と、宣伝終わり(笑)

帰りがけに秩父神社に立ち寄りました。

本殿の彫刻の素晴らしいこと!!!

左甚五郎作の「つなぎの龍」は彫刻も素晴らしいし、凄いエネルギー!

身体が痺れるくらい共振しちゃって、ちょっとヤバかったです。

陽の傾いた秩父を後にして、夜は忘年会へ。

三夜連続(笑)

とーーーっても、濃くて楽しい時間でした。

この忘年会の後、30年来の憧れの地・アラスカ デナリに行くことを決意しました。

きっとここにはわたしの原点が眠ってる気がしてます。

いつ行くかは、ダンナ氏次第。

行くなら1カ月は滞在したいって言ってたから、退職した後かな?

準備だけやっていきましょう。

朝早くから、夜遅くまで盛りだくさんの1日でした。

今読んでいる本

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この記事を書いた人

みうら 雪絵

みうら 雪絵

Nature Therapist / Healing Practitioner / Outdoor Activist / World Traveler / Nature Photographer

人間は地球に生きる多様な生物の一種であり、自然界(生態系)における”いのちの循環”の一部です。自然界との繋がりから離れて生きてゆくことはできない存在です。
自然界と繋がって生きることは、生きる力・生命の力の根源と繋がることだと思っています。

自然界(生態系)の一員としてこの地球に生きている意味を考え、自然の理を感じながら生きるとはどういうことなのか。
今までに学んだ様々なヒーリング・セラピー・カウンセリングスキルを駆使しながら、体(ボディ)・心(マインド)・魂(ソウル)・霊(スピリット)の関係性を探求しています。

このブログには、わたしのライフスタイルを通して、わたし自身が”自然に生きて”いけるようになってゆくプロセスを綴っています。
体験したことを感じたままを表現している「人生という名の創造物」の記録でもあります。

白馬三山を映す八方池

ネイチャーセラピー

五感を使って自然と一体となるだけで、人は日ごろのストレスから解放されます。

Outdoor Activist歴30年以上の経験で培ったフィールド知識を活かして、安心して楽しく自然と触れ合うサポートをしています。

日本シェアリングネイチャー協会 公認ネイチャーゲームリーダーとして、ネイチャーゲームを取り入れた自然体験もご提供可能です。