LPL養成講座最終講3日間の合宿を終えて帰路についたのが前日の19:30でした。

連日の睡眠不足と、合宿中に風邪の症状が出始めて、帰りの道中は想定を超える体力勝負でした(冷や汗

鼻づまりで耳は聞こえなくなるわ、鼻水は滝のようだわ、もちろん眠いわ、こんな状況での深夜運転は危険極まりないので、早め早め、多めの休憩で、家に着いたらもう東の空が明るかった(笑)

途中、御殿場-大井松田間の左右ルート合流地点で、複数台が2車線を防ぐ事故があって、うっかりしてたら現場に突っ込むところでした。

風邪ひいたおかげで、安全運転でトロトロ走ってて正解でした。

今回はじめて愛車のオートドライブ機能が頼りに思えました。

いつもはアクセス踏んで緩急つけてないと眠くなっちゃうからほとんど使わないんですけどね。

脳ミソと手足が繋がってない感覚の中で、今回はとても助けてもらいました。

あると便利な機能ですね。

帰宅してから、息子を起こし、ゴミ出しだけしてベッドに倒れ込み、そのまま昼過ぎまで爆睡。

起きてそのままで、近くの温泉に出かけリフレッシュ。

炭酸泉と天然温泉 竜泉寺の湯 ~りゅうせんじのゆ~

今日は、竜泉寺の湯をチョイス。
車でちょっと走ればあちこちに温泉がある環境って幸せですね。

空と雲と景色を眺めつつ、鳥たちのさえずりを聞きながら、露天風呂でただぼーっと過ごすだけの昼下がり。

のんびりお湯につかってたらまた眠くなってしまったので、帰宅して夕寝。(笑)

夕食後も早々にベッドに入り、ゆるゆるとしてただけの1日でした。

全力で駆け抜けた後の、このゆるゆるとした日もいいものです。

こういう日があるから、全力疾走することもできる。

緩急がある、波があるって、案外悪いことではなくて、その両方どちらがあってもいいと思うのです。

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この記事を書いた人

みうら 雪絵

みうら 雪絵

Nature Therapist / Healing Practitioner / Outdoor Activist / World Traveler / Nature Photographer

人間は地球に生きる多様な生物の一種であり、自然界(生態系)における”いのちの循環”の一部です。自然界との繋がりから離れて生きてゆくことはできない存在です。
自然界と繋がって生きることは、生きる力・生命の力の根源と繋がることだと思っています。

自然界(生態系)の一員としてこの地球に生きている意味を考え、自然の理を感じながら生きるとはどういうことなのか。
今までに学んだ様々なヒーリング・セラピー・カウンセリングスキルを駆使しながら、体(ボディ)・心(マインド)・魂(ソウル)・霊(スピリット)の関係性を探求しています。

このブログには、わたしのライフスタイルを通して、わたし自身が”自然に生きて”いけるようになってゆくプロセスを綴っています。
体験したことを感じたままを表現している「人生という名の創造物」の記録でもあります。

白馬三山を映す八方池

ネイチャーセラピー

五感を使って自然と一体となるだけで、人は日ごろのストレスから解放されます。

Outdoor Activist歴30年以上の経験で培ったフィールド知識を活かして、安心して楽しく自然と触れ合うサポートをしています。

日本シェアリングネイチャー協会 公認ネイチャーゲームリーダーとして、ネイチャーゲームを取り入れた自然体験もご提供可能です。