真夏の沖縄旅3日目、久米島滞在2日目はずっと行ってみたかった「はての浜」1日ツアーに参加です。

はての浜に向かうのだ! #OKINAWA #SUMMER #2016夏_沖縄

Snow Bellさん(@mt.snowbell)が投稿した写真 –

はての浜は久米島の東5キロの沖にある砂だけの無人島で、「はての浜」「中の浜」「前の浜」の3つの浜を総称して「はての浜」と言います。

全長はなんと7キロ。

砂浜だけ、青と白だけの世界が7キロ続いています。

天国です。 #OKINAWA #SUMMER #2016夏_沖縄

Snow Bellさん(@mt.snowbell)が投稿した写真 –

もうね天国としか言いようのない場所でした。

遠浅の海に座りこんで、空と海だけを見ていたり、お魚と戯れたり。

iPhoneでも結構撮れるもんですね♪ #OKINAWA #SUMMER #2016夏_沖縄

Snow Bellさん(@mt.snowbell)が投稿した写真 –

足がつく深さのところでも、たくさんのお魚がいました。

ただただ、海と空に囲まれているだけの時間。

時間の感覚がなくなります。

時計てなんだ?

太陽の傾きと、潮の満ち引きで時を感じればいい。

生き物として、あたりまえな感覚が蘇ってくる。

今だけを生きていればいい。

そんな感覚を存分に感じる場所でした。

夕食は昨日と同じ、松乃屋さんへ。

何を食べても美味しかった~

昨日は夕方からひどい雷雨でしたが、今日は1日天気の心配をすることなく過ごせたので、夕陽を見に行くことにしました。

島の夕陽スポット・シンリ浜は久米島空港を望むビーチです。

なんと、太陽が沈んだタイミングで飛行機が滑走路へ姿を見せました。

いいもの見れました~

明日も半日は久米島を楽しんで、午後便で移動です。

明日も晴れるといいなぁ。

この記事を書いた人

みうら 雪絵

みうら 雪絵

Nature Therapist / Healing Practitioner / Outdoor Activist / World Traveler / Nature Photographer

人間は地球に生きる多様な生物の一種であり、自然界(生態系)における”いのちの循環”の一部です。自然界との繋がりから離れて生きてゆくことはできない存在です。
自然界と繋がって生きることは、生きる力・生命の力の根源と繋がることだと思っています。

自然界(生態系)の一員としてこの地球に生きている意味を考え、自然の理を感じながら生きるとはどういうことなのか。
今までに学んだ様々なヒーリング・セラピー・カウンセリングスキルを駆使しながら、体(ボディ)・心(マインド)・魂(ソウル)・霊(スピリット)の関係性を探求しています。

このブログには、わたしのライフスタイルを通して、わたし自身が”自然に生きて”いけるようになってゆくプロセスを綴っています。
体験したことを感じたままを表現している「人生という名の創造物」の記録でもあります。

白馬三山を映す八方池

ネイチャーセラピー

五感を使って自然と一体となるだけで、人は日ごろのストレスから解放されます。

Outdoor Activist歴30年以上の経験で培ったフィールド知識を活かして、安心して楽しく自然と触れ合うサポートをしています。

日本シェアリングネイチャー協会 公認ネイチャーゲームリーダーとして、ネイチャーゲームを取り入れた自然体験もご提供可能です。