レゾナンスリーディングをするようになってから、大きな書店があるエリアに行くと必ず立ち寄るようになりました。これもどんな本も時間をかけずに読めるとわかっているから、やるようになったことです。行動が変わったんですね。この読書法に出会えて本との接し方が大きく変わりました。

さて、今日の仕入本をご紹介しましょう。

連れて帰ったのは3冊です。

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平木典子さん著「図解 自分の気持ちをきちんと<伝える>技術」

左の本は、この日ブログレッスンを受けていたものくろ師匠のオススメ。

帯の『伝える=聴く×話す』にビビッ!と反応しました。

ずっと「伝え方」に難しさを感じていたし、傾聴を学んでいるので、これは!と思ったんですよね。

傾聴はまさに「聴く」ですから。

ものくろ師匠はブログを通して「伝える」に利く、という意味でおススメなんだと思うんですが、ブログに限らずどんなシーンでも通じるのかな?と思って購入しました。

中をパラパラしてみて図が多く、カラーで読みやすそうでした。

読むのが楽しみです。

「量子力学で生命の謎を解く」

次、真ん中の本はよっしーのブログを読んで、読んでみたいなーと思ったので本屋さんで手に取ってみました。

翻訳本で、ページ数も多く、字も細かい。(笑)

タイトルからして身構える内容かも・・・そう思いながら本をパラパラしたら、まっすぐ入ってくるものがありました。

「いま読め!」みたいなちょっと強いメッセージと、ワクワクを感じたんですよ。

それが何なのか、読んで確かめたいですね。

桝野俊明さん著「あなたの人生から「めんどくさい」が消える本」

右の本はジャケ買いならぬ、「表紙」買い(笑)

まさに、人生から「めんどくさい」をなくしたら自分が変われるんじゃないかと考えていた矢先だったので、引き寄せましたねー

著者が桝野俊明さんだというのもあります。

帯の文字が興味をかき立てます。

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「今この瞬間にはめんどくさいことは起きていない」

確かに!

この本も早く読みたい

この本を読みたい!という欲がもてるようになったのもレゾナンスリーディングのおかげですね。

本を読んだアウトプットもしますよー

しばしお待ちをー(^^)

この記事を書いた人

みうら 雪絵

Nature Therapist / Healing Practitioner / Outdoor Activist / World Traveler / Nature Photographer

人間は地球に生きる多様な生物の一種であり、自然界(生態系)における”いのちの循環”の一部です。自然界との繋がりから離れて生きてゆくことはできない存在です。
自然界と繋がって生きることは、生きる力・生命の力の根源と繋がることだと思っています。

自然界(生態系)の一員としてこの地球に生きている意味を考え、自然の理を感じながら生きるとはどういうことなのか。
今までに学んだ様々なヒーリング・セラピー・カウンセリングスキルを駆使しながら、体(ボディ)・心(マインド)・魂(ソウル)・霊(スピリット)の関係性を探求しています。

このブログには、わたしのライフスタイルを通して、わたし自身が”自然に生きて”いけるようになってゆくプロセスを綴っています。
体験したことを感じたままを表現している「人生という名の創造物」の記録でもあります。

白馬三山を映す八方池

ネイチャーセラピー

五感を使って自然と一体となるだけで、人は日ごろのストレスから解放されます。

Outdoor Activist歴30年以上の経験で培ったフィールド知識を活かして、安心して楽しく自然と触れ合うサポートをしています。

日本シェアリングネイチャー協会 公認ネイチャーゲームリーダーとして、ネイチャーゲームを取り入れた自然体験もご提供可能です。