息子に投影してたビリーフ「のろまで、グズで、とろいわたしはダメ」 タスク管理復活と共に再浮上

息子が朝起きれずのらりくらりとしていることにイライラしている自分がいます。

他人がしていることに感情的な反応をするということは、自分の見たくない一面、許せていない一面を見ているから。
(心理学では「投影」って言います)

何に反応しているか数日間探っていたら、出てきました。
ダメなわたし。

「のろまで、グズで、とろいわたしはダメ」

自己否定のビリーフですね。

これ、ずーっと親に言われてきたこと。

のろまで、グズで、とろいわたしをまだ許せていないんだ。ほぉ〜
(と、自らに言う(笑))

わたしの本質にはこういうところがあると認めてるんだけどね。

のろまで、グズで、とろいわたしでもいいじゃん!

のろまで、グズで、とろいわたしにダメ出ししてる自分がとろいわ!

ってアタマで理解してもまだ感情的反応が残ってる気がするなぁ。

セッション受けたら、未完了の感情が出てくるかもな。

自主トレネタ、見つけたぜ(笑)

面白いもので、タスク管理を復活させたタイミングとほぼ同じに出てきた。

まぁ、わたしがタスク管理してたのは、このビリーフがあったからなのはわかってたんだけどね。

こうも見事に一致するかなぁ。(笑)

今のわたしにあったタスク管理もやっていきたいから、やり方探らなきゃなぁ。

タスク管理だけだと緩すぎるから、時間管理をもっと緩めた方がいいのかもね。
(今でもかなり緩いが)

via PressSync

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