朝から京都・山科までお出かけしてきました。

京都と言えば普通列車で約3時間。
青春18きっぷの期間でなくても、早めに出て普通列車に乗って行くのがあたりまえになってきました。

が、しかし、JR各社をまたいでのICカード利用ができないことを山科駅で気がつき、現金でお支払い。トホホ。

乗車駅で、クレジットカードで乗車券買っておくんだった。
失敗したー!

山科では、田澤里永子さん(以下、りえちゃん)のサロンで俊龍ワークに参加。
いつ行っても心地よいので大好きな場所です。

図らずも、うお座の満月と重なり、俊龍だけでなく、オーラソーマ、OSHO禅タロットとありとあらゆるツールが飛び出し、非常に有意義な時間でした。

自分の意図を明確にし、しっかり意識設定もしてきましたよ。

あとは行動あるのみです。

俊龍ワークが気になる方はリンク先をどうぞ。

今日のOSHO

朝自宅で引いてから、夜寝る前の意識設定まで、今日1日で何枚引いたんでしょう。

中でもズッシリ響いたのはこれですね。

[Going with the Flow] 流れとともに行く

意識設定をする前にOSHOを引き、意識設定した後にオーラソーマボトルを引いたんですが、どちらも全く同じもの。

こういうことってあるんですよね。

潜在意識ってすごいわぁ。

と、いうことで、流れに流されることが今の自分にとって最善であり、必要だってことですね。

今日の1枚

京都に向かう車窓から。

早いところは稲刈りも終わっていました。

もう秋色の季節ですね。

今読んでいる本

今日の輝き

りえちゃんのところに伺う時は図ったようなタイミングばかりで、今日のうお座満月でも深い話ばかりでした。

うお座の満月は浄化力が半端ないらしく、手放したくても手放せないもの、止めたいけど止められないものが、すんなり流れていくらしい。

それも物質的なことや表面的なことよりも、自分の中にあるネガティブな心や感情、見方、考え方を手放していけるとか。

カードやボトルから出てきたメッセージもそんなのばかりだもんね。

自分のステージが変わったと実感しつつある今だからのタイミングなんだろうなぁ。

もう自分にいらないもの、しがみついていたものはどんどん手放していこう。

この記事を書いた人

みうら 雪絵

Nature Therapist / Healing Practitioner / Outdoor Activist / World Traveler / Nature Photographer

人間は地球に生きる多様な生物の一種であり、自然界(生態系)における”いのちの循環”の一部です。自然界との繋がりから離れて生きてゆくことはできない存在です。
自然界と繋がって生きることは、生きる力・生命の力の根源と繋がることだと思っています。

自然界(生態系)の一員としてこの地球に生きている意味を考え、自然の理を感じながら生きるとはどういうことなのか。
今までに学んだ様々なヒーリング・セラピー・カウンセリングスキルを駆使しながら、体(ボディ)・心(マインド)・魂(ソウル)・霊(スピリット)の関係性を探求しています。

このブログには、わたしのライフスタイルを通して、わたし自身が”自然に生きて”いけるようになってゆくプロセスを綴っています。
体験したことを感じたままを表現している「人生という名の創造物」の記録でもあります。

白馬三山を映す八方池

ネイチャーセラピー

五感を使って自然と一体となるだけで、人は日ごろのストレスから解放されます。

Outdoor Activist歴30年以上の経験で培ったフィールド知識を活かして、安心して楽しく自然と触れ合うサポートをしています。

日本シェアリングネイチャー協会 公認ネイチャーゲームリーダーとして、ネイチャーゲームを取り入れた自然体験もご提供可能です。