昨年通ったこころの学び、LPL養成講座の第11期が始まりました。

これから、また半年間ガッツリ自分と向き合う時間になります。

今期は再受講生としての参加で、学ぶ流れは基本同じです。

同じと言っても常時進化しているので、全く同じではないですけどね。

第1講も、随所で新しいものが取り入れられていて、復習しながら新しいことも学ぶ。そんな感覚でした。

そしてね、何よりも凄いのが、LPLの世界にたった2日いただけで、自分の感性の扉が「ばーんっ!」って全開になるのを感じたんです。

自己探求の深い世界、自分のいのちへの問い、がどんどん立ってくる。

こりゃすげえ!

これが再受講なのか!

自分の中から、さらに違うものが湧いてくる予感がするんです。

10期の時はこの扉を開くのに半年かかりました。

その後の半年間も、今から思えば半開きだった気がします。

それがいまは全開、扉は180°を超えて開いています。

なんでもウェルカム!

どんとこい!

そんな感じです(笑)

最終講の頃には自分がどうなってるか全く想像できない。

でも、いま以上に進化してることも間違いない。

これから半年間の学びがますます楽しみになりました♪

11期でご一緒するみなさま、ともに学び、ともに楽しみましょう。

最終講ではみなさんのキラキラが見える気がします。

この記事を書いた人

みうら 雪絵

みうら 雪絵

Nature Therapist / Healing Practitioner / Outdoor Activist / World Traveler / Nature Photographer

人間は地球に生きる多様な生物の一種であり、自然界(生態系)における”いのちの循環”の一部です。自然界との繋がりから離れて生きてゆくことはできない存在です。
自然界と繋がって生きることは、生きる力・生命の力の根源と繋がることだと思っています。

自然界(生態系)の一員としてこの地球に生きている意味を考え、自然の理を感じながら生きるとはどういうことなのか。
今までに学んだ様々なヒーリング・セラピー・カウンセリングスキルを駆使しながら、体(ボディ)・心(マインド)・魂(ソウル)・霊(スピリット)の関係性を探求しています。

このブログには、わたしのライフスタイルを通して、わたし自身が”自然に生きて”いけるようになってゆくプロセスを綴っています。
体験したことを感じたままを表現している「人生という名の創造物」の記録でもあります。

白馬三山を映す八方池

ネイチャーセラピー

五感を使って自然と一体となるだけで、人は日ごろのストレスから解放されます。

Outdoor Activist歴30年以上の経験で培ったフィールド知識を活かして、安心して楽しく自然と触れ合うサポートをしています。

日本シェアリングネイチャー協会 公認ネイチャーゲームリーダーとして、ネイチャーゲームを取り入れた自然体験もご提供可能です。