LPL養成講座の最終講に向けて、最後の課題に取り組んだ1日でした。

最終講はプレゼンテーション・ステージ。
課題は、その資料作りです。

と言っても、パワポでスライド作ればいいというものではなくて、作っていくプロセスがとても大切だと感じているんです。

今までの課題以上により深く自分と向き合いました。

自分の人生をどう歩きたいのか。
どう行動すればそれが実現するのか。
それが実現したら、次は何ができそうなのか。

何度も何度も自分に問いを立て、対話を繰り返す。
セルフコーチングですね。

自分の内側から湧いてくる答えを、人生という時間スケールの中に具体的に落とし込む作業を1日中やっていました。

昨年も作っているので、一から作るわけではないので見た目は変わらないんですけどね。

それでも、それなりに時間はかかりました。

抽象的なイメージを具体的な現実に落とし込むのが苦手なので、まだまだ詰める必要はあるけどね。
まずは形になりました。

おそらく、最終講の後も、詰めて細かく落とし込んでいく作業は続くでしょう。

今日の作業も、この後の作業も、パートナーは逆算手帳です。

人生というおおまかな時間から、今日という現実まで、砕いてくる作業にはとても向いています。

逆算手帳のプランニングはまだこの次のステップですけどね。

その前に、いよいよ明後日から最終講。

全力でやりきります!

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この記事を書いた人

みうら 雪絵

みうら 雪絵

Nature Therapist / Healing Practitioner / Outdoor Activist / World Traveler / Nature Photographer

人間は地球に生きる多様な生物の一種であり、自然界(生態系)における”いのちの循環”の一部です。自然界との繋がりから離れて生きてゆくことはできない存在です。
自然界と繋がって生きることは、生きる力・生命の力の根源と繋がることだと思っています。

自然界(生態系)の一員としてこの地球に生きている意味を考え、自然の理を感じながら生きるとはどういうことなのか。
今までに学んだ様々なヒーリング・セラピー・カウンセリングスキルを駆使しながら、体(ボディ)・心(マインド)・魂(ソウル)・霊(スピリット)の関係性を探求しています。

このブログには、わたしのライフスタイルを通して、わたし自身が”自然に生きて”いけるようになってゆくプロセスを綴っています。
体験したことを感じたままを表現している「人生という名の創造物」の記録でもあります。

白馬三山を映す八方池

ネイチャーセラピー

五感を使って自然と一体となるだけで、人は日ごろのストレスから解放されます。

Outdoor Activist歴30年以上の経験で培ったフィールド知識を活かして、安心して楽しく自然と触れ合うサポートをしています。

日本シェアリングネイチャー協会 公認ネイチャーゲームリーダーとして、ネイチャーゲームを取り入れた自然体験もご提供可能です。