羽毛布団を出して、掃除機かけて、スッキリとした日 -2018.10.02

今日も朝からいいお天気でした。

が、昨夜は時間が経つごとに寒さを感じるようになり、寝る時には今までの布団では寒い!と感じて、夫のも動員し、結果3枚重ねて眠りました。

今朝の最低気温は12℃。

うーん。
ぼちぼち羽毛布団出してもいいかな?

そう思って、朝から肌掛布団を引っ張り出し、干しました。

夏布団は干してしまおうかな? と一瞬頭をよぎりましたが、週間予報だと、まだ最低気温が高い日もある模様。

今週末はまた台風接近みたいだし。
(またかよー!)

台風来ると湿った空気が入ってくるから、蒸すしね。

夏布団を干してしまうのは、もう少し先にしました。

布団を干して、家中に掃除機かけて、今日はとてもスッキリ!

窓を開け放つ季節は、室内のホコリだけでなく、外からいろんなもんが入ってくるのでね、掃除機必須です。

昼間は動くと汗ばむぐらいの気温で、Tシャツで充分でしたが、夜はやっぱり寒くなってきました。

ということで、夜は干したての羽毛布団にくるまれて眠りました。

この羽毛布団にくるまれる幸せ感、大好きなのです。

なので、冬は布団にいる時間が自然と長くなる(笑)

そんな季節が少しずつ近づいてきてますね。

そうそう。
今日は、北アルプスの山小屋から雪便りが続々と届いてました。

via PressSync

この記事を書いた人

みうら 雪絵

みうら 雪絵

Nature Therapist / Healing Practitioner / Outdoor Activist / World Traveler / Nature Photographer

人間は地球に生きる多様な生物の一種であり、自然界(生態系)における”いのちの循環”の一部です。自然界との繋がりから離れて生きてゆくことはできない存在です。
自然界と繋がって生きることは、生きる力・生命の力の根源と繋がることだと思っています。

自然界(生態系)の一員としてこの地球に生きている意味を考え、自然の理を感じながら生きるとはどういうことなのか。
今までに学んだ様々なヒーリング・セラピー・カウンセリングスキルを駆使しながら、体(ボディ)・心(マインド)・魂(ソウル)・霊(スピリット)の関係性を探求しています。

このブログには、わたしのライフスタイルを通して、わたし自身が”自然に生きて”いけるようになってゆくプロセスを綴っています。
体験したことを感じたままを表現している「人生という名の創造物」の記録でもあります。

白馬三山を映す八方池

ネイチャーセラピー

五感を使って自然と一体となるだけで、人は日ごろのストレスから解放されます。

Outdoor Activist歴30年以上の経験で培ったフィールド知識を活かして、安心して楽しく自然と触れ合うサポートをしています。

日本シェアリングネイチャー協会 公認ネイチャーゲームリーダーとして、ネイチャーゲームを取り入れた自然体験もご提供可能です。